山中合戦場
HAKONE
SURVIVALGAME FIELD

山中合戦場

blog
ブログ

【定例会】(山中合戦場)2026/8/15の戦闘日誌

2026.08.16
バディ戦からの1枚。初めましてでもこの一体感。ゴムで繋がる素敵な縁。

風が通ると涼しいってのがやせ我慢とかではなく。実際に1日通して大分暑さを感じなかった不思議な日でした。

もう秋ですね(無理がある)

定例会レポートはスタッフ『ユウ』が書いていきます。

まあ光の感じを見る限りは全然”夏”なんですが。それでも体感的に先週までと比べたら雲泥の差でして。

この日は12名と程よい人数でした。ルーキー3名の参加もあってフレッシュな空気感もあって良い感じ。

無限復活で慣らし運転をしつつ、スタンダードにフラッグ戦やカウンター戦(フル)をしました。体がきつくないので変な気合を入れずに肩の力を抜いて遊べたかなと。

それでもフラッグゲットも出てましたし、出れる場面では両チームともしっかりラインを押し上げていたのでゲームの進行は良いペースで進んでいる感じでした。

ゲームを数回したら直ぐに馴染んで普通に撃ち合い。実はこっそり復活したレンタルの旧フレームARが渋いかっこいい。
人数が少なめだとゲームルールによってはハンドガン1丁が最適解なこともあります。
ちゃんと2丁買って両手持ちしていることに驚き。すぐに考え付くけど実際にはやらない組み合わせNo.1ではないだろうか。自分も1丁しか買ってない。。。

午後は冒頭の写真にも選出したバディ戦から。サバゲー初めての人が居る時には意識的に入れ勝ちなこのゲーム。

初見だとゴム紐による制約の方に目が行きがちですが、本質は2人1組になった時の情報のやり取りと、それに基づいて連携して動くという面白さです。

組んだ相手のプレイスタイルや思考との合わせまでを考えることって平時には早々ないですが、バディ戦ではそこが強制されるので良い意味でお互い影響し合って新たな発見がザクザクあったり。

ただ隣に人が居るという楽しさでめっちゃお喋りに集中してしまって音バレからのヒットなんてこともある、なんとも味わい深いゲームなのです。

セミバディの抜け殻。その位置でどうやって羽化したのよ、、、下の奴空気読まなすぎでは?

後は、、、そんなに暑くないからってセンターフラッグをやったり。

先週までは暑さでおかしくなってセンターフラッグをやろう!って言って止められる流れがありましたが、この気候なら普通にできるだろうと判断しました。

ハンドガン戦はやらずでしたが、センターフラッグも交戦距離は結果的に短めになるのでお互いの顔は割と見えるゲームです。ふと、、、今度はハンドガン戦でセンターフラッグとかも面白いかもと思ったり。

結果的に涼しかったとはいえ、気合のフル装備は他に居なかったです!

なんやかんやで本日も定例会お疲れさまでした!

またこの後はサバゲーしやすい時期になってくるかと思います。またよろしくお願いいたします。

Googleフォトリンク

https://photos.app.goo.gl/TSnJnAVWjVqAH9hn8



Category

カテゴリー

Archive

アーカイブ