山中合戦場
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【定例会】(山中合戦場)2026/2/28の戦闘日誌

2026.03.01
”動き”のある写真は難しい。恐らくそれはストーリー性があるかないかにも言及した物言いである by サバゲー専門撮影家 "ユウ" (ずっとポンコツ)

めっちゃ春みたいに暖かいやん。これで春やないんやったら、何やねんホンマ。

と、急な関西弁になるくらい唐突にあったかいです。体感的には雪が降った日以降で、あれ?寒くないなとは思っていましたが、通り越して温暖。

そんな気候の中、愉快に定例会をしましたのでスタッフ『ユウ』がレポートを書いていきます。

動きのある写真を撮りたいのならセンターフラッグにしてスタートダッシュを撮れば良い by サバゲ(ry

この日の参加者はなかなか面白くて濃くてですね。

山中初来場で7名まとまってエントリーいただいたチームが明らかな”手練れ”。残りの参加者6名が山中を良く知っている”手練れ”。

これは私の主観あっての話ですが、、、チーム分けで結果午前も午後もほぼこの2勢力の激突となっておりました。

因みに知ってる人向けの言い方ですと、久々に”鬼軍曹”も来ていたり。後は誰が居たかを写真で見てもらえれば察しがつくと思います。

ね?ドリームチームでしょう。

役者は揃ってますよ

もちろん偶然の産物ですがね。。。後は実はコードネーム”輩”がお仕事の関係で来れなかったというのはありました。

と、内輪ネタはほどほどに。

まあいつも通りの緩い楽しい定例会!っていうのは変わらずです。

ロングのあるフィールドでもハンドガンで。。という個人的縛り(なおハンドガンのが強い説あり)
指示出しの所作ひとつも絵になります。洗練されてます。
ニッチな銃もミニマムで合理的な選択肢に見えてしまう

午前中はカウンター戦(フル)、フラッグ戦(復活2)、殲滅戦(1ゲーム)
午後はセンターフラッグ戦、フラッグ戦(復活なし、役割あり)、攻城戦

きもーち、ゲーム性の高いものを投入しがちになったのも面子に合わせた気もします。

こちら、自称ミニマリストの腰回り(ミニマリストとは?)
見つめる先には、、、エネミー。。。

最後の攻城戦はやはり激戦でした。ただお互いがサバゲーに精通している場合には人数が少ないと攻めが苦しくなるんですよね。。。

これはゲームの特性なので仕方なし。両チーム防衛しきっていました。
もしもこれで人数が10 vs 10に近くなると逆転する感じです。

ということで定例会への参加ありがとうございました!最後にGoogleフォトリンクを貼っておきます。

https://photos.app.goo.gl/X62K3yQvHYDYVj849


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